【※旧おすすめルート】ANAマイルをポイントサイトで貯める方法②(毎月18,000マイル以上)

前回の記事では、ポイントサイトを利用して、
月に18,000ANAマイルまで貯める方法を解説しました。

今回は、それより発展して、
月に18,000ANAマイル以上を貯める方法を解説します。

 


ポイントサイトへ登録しよう。

ポイントサイトに登録

まずは、以下のポイントサイトを使うことになりますので、
登録してない方は、サクッと登録をしてしまいましょう。

ちなみに、当サイトから登録(以下のリンクをクリック)すれば、
ボーナスポイントが各ポイントサイトで貰えてお得です。

ハピタス
ゲットマネー(Get Money!)
ポイントタウン(Point Town)
げん玉

げん玉については、前回の方法①では使いませんでしたが、
今回の方法では使えますので、忘れずに登録しておきましょう。

Tポイントを利用して、ANAマイルを貯める。

Tポイント

前回のANAマイルを貯める方法①では、
メトロポイントを利用してANAマイルを貯めました。

今回のANAマイルを貯める方法②では、
Tポイントを利用してANAマイルを貯めていきます。

早速ですが、以下の交換手順フローを見ていきましょう。

①ハピタス、ゲットマネー、ポイントタウン、げん玉
↓(100%)
②PEX
↓(100%)
③Tポイント
↓(50%、上限なし)
④ANAマイル

①:まずは、4大ポイントサイトのポイントを、そのままPEXポイントに交換します。
②:次に、PEXポイントを、そのままTポイントに交換します。
③:そして、TポイントをANAマイルへと交換します。
TポイントからANAマイルへの交換率は50%です。交換ポイント数の上限はありません。


月に18,000ANAマイル以上を貯めることができる。

ポイント

上のフローを見ていただければわかりますが、
交換率が50%であること、交換ポイント数の上限はないこと、以上の2点が特徴です。

メトロポイントの方法①は、交換率が90%でしたので、
それよりは交換率が悪くはなります。(といっても、多く貯まります。)

しかし、その反面、メトロポイントでは、
月に18,000ANAマイルまでという交換上限があったのに対し、
TポイントではANAマイルへの交換上限がありません。

つまり、このTポイントを経由する方法は、
月にANAで18,000マイルより貯めたい場合に効果的な方法といえます。

まとめ

今回のANAマイルを貯める方法は、Tポイントを経由することが特長でした。

こちらの方法では、より上位クラスの座席シートを利用したり、
家族に特典航空券をプレゼントしたりするのに最適です。

活用することで、よりレベルアップできることでしょう。